“まずやってみる”が自分のスタイル
新しいツールや仕組みを触る時、最初から完璧に理解しようとは思っていません。 とりあえず触ってみて、動かしてみて、失敗しながら覚えていくタイプです。 実際、スプレッドシートの関数もGASも、最初は「何これ…?」という状態からのスタートでした。 でも、試行錯誤して形になった瞬間に「できた!」という達成感があって、その積み重ねが自信につながっています。 気づけば、改善提案や自動化の相談をされることも増え、「やってみる精神」が自分の強みになっていると感じます。
相談されやすいのは、ちょっとした自慢
明るい性格だからか、気づけばいろんな人から声をかけてもらえることが多いです。 「ちょっと聞いてほしいんだけど…」と雑談から始まることもあれば、業務の相談を受けることもあります。 自分が話しやすい存在でいられることは嬉しいし、誰かの力になれる瞬間はやっぱりやりがいを感じます。 総務の仕事は“人との距離の近さ”が大切だと思っているので、相談されやすいというのは自分の強みのひとつだと思っています。
プライベートはしっかり“アクティブ”
仕事の日は頭をフル回転させているので、休日は思いっきり外に出てリフレッシュしています。 家族の影響でサッカー観戦が大好きになり、週末はスタジアムに行くことも多いです。 水族館巡りや御朱印巡りも好きで、気づけば予定がぎっしりなことも。 オンオフをしっかり切り替えることで、仕事にも良いエネルギーを持ち帰れている気がします。
変化を楽しめる自分でいたい
総務の仕事は、会社の成長や組織の変化に合わせて、やることもどんどん変わっていきます。 正直、戸惑うこともありますが、変化を前向きに受け止めて「どうしたらもっと良くなるかな?」と考えるのが好きです。 新しいツールの導入や運用改善は大変なことも多いですが、その分だけ自分の成長につながる実感があります。 これからも、会社全体が働きやすくなるように、できることを増やしていきたいです。
未来の仲間へメッセージ
総務の仕事は「事務作業をこなすだけ」ではなく、会社全体を良くしていくための大切な役割だと思っています。 仕組みを整えたり、効率化したり、他部署と連携したり…自分の工夫が誰かの働きやすさにつながる瞬間は、本当にやりがいがあります。
完璧じゃなくて大丈夫。 私も最初はわからないことだらけでしたが、挑戦しながら少しずつできることを増やしてきました。
「まずやってみる」 「新しいことにワクワクできる」 そんな気持ちがあれば、きっと楽しめる環境です。
一緒に会社全体をより良くしていける仲間が増えることを楽しみにしています。